武道でイノベーションを

 

 

崇真舘 MARSHAL ARTS 代表

武導家 / 藪内 崇視

 

【プロフィール】

藪内 崇視 (やぶうち たかし)

1980年生まれで武道歴は19年。

 

2000年、20歳で武道を始める。

キッカケはスティーブン・セガールの映画を観たことで合気道を知り興味を持ったこと。また合気道の開祖、植芝盛平翁が20歳から武道を始めたと知ったことで自信を持った。

札幌の綜合武道宗武舘 道場(www.soubukan.com)で川村雅廣 先生に師事し、合気道・棒術・居合道の有段資格を取得する。また他に6種類の古武術を習った。

2008年、帝王学の詰まった柳生新陰流剣術を学ぶべく、札幌の道場を辞し名古屋へ移り住む。柳生耕一 先生に師事。柳生会 会員 (www.yagyu-shinkage-ryu.jp) 。

2014年、自身主催である崇真舘を立ち上げ合気道と棒術を指導。道場の家紋は蓮の花で、泥の中から大輪を咲かせるさまを武道修練に置き替えている。

2015年、他流派の武道家との交流を深め垣根を超えて武道界の発展や伝統武道の継承などを話し合い貢献している。

2019年、武道を通してクリエイティブな事業に挑戦。